のんびりやさんな娘と天使になった息子のママblog

H26.8.12生まれの長女はFGR児。2歳4ヶ月の時に、4p-症候群と判明 。H29.3.30 同じく染色体異常の長男を21w0dで死産。H29.4.4 お空に旅立ちました。

性別。

わたしは子どもができる前、子どもを持つなら絶対に女の子がいい!!と思っていた。出来るものなら三姉妹!!って。
娘を妊娠した時も、なんだかお腹の子は女の子のような気がしていた。実際6ヶ月頃のエコー中、Dr.に「女の子かな〜」って言われた時は、心の中でガッツポーズしてたし(°▽°)
でも、女の子の場合、“生まれて来たら男の子でした〜”ってことがあるみたいだけど、その頃から女の子のベビー用品買い揃えてたりしてました(⌒-⌒; )


ずっと女の子派で、自分は女の子しか産まない気がしてたから、今回の息子妊娠中も何故だか、「お腹の子は絶対に女の子だ!」と勝手に思ってました。主人も同じだったみたいで。
だから息子が生まれた時助産師さんに「おちんちんついてるね〜」って言われた時は本当にビックリしたなぁ(๑⃙⃘°⌓°๑⃙⃘)

息子を産むまでは「絶対女の子の方が可愛い!」「男の子が可愛いのは小さい時だけだ!」とかって思ってたけど、息子が生まれて、「男の子、めちゃ可愛い〜😍💓」と心の底から思いました。
自分の子は性別なんか関係なくどちらでも可愛いんだけど、
なんだろう?異性だから?母性本能がさらにくすぐられる感がしてました。
息子とは、6日間しか隣にいることができなかったけど、ずっと女子派だったわたしが男子の良さを知りました。これも息子がわたしに教えてくれたことの一つ。
「ママ?女の子だけじゃなくて、男の子も可愛いでしょ?」「ママも男の子産めるんだよ(^^)」って…☆
息子くん、ありがとう😊💗

息子はまた絶対にわたしのお腹に帰って来てくれると信じているので、男の子育児が今から楽しみです…♡






因みにわたしは2男2女兄弟。主人は2男1女兄弟。
それぞれの兄弟、従兄弟の子ども(4人)はみーんな男の子。
女子は我が家の娘だけ😅